「多言語社会と言語問題シンポジウム 2020」研究発表募集のお知らせ

※「第2回言語管理研究会シンポジウム「研究発表」の募集期間の延長に関するお知らせです。
先日、研究発表募集についてご案内しましたが、募集期限を11月10日(火)までに延長することになりました。(締め切りました)

「多言語社会と言語問題シンポジウム2020」研究発表募集のお知らせ

言語管理研究会では、第2回「多言語社会と言語管理シンポジウム2020」(オンライン開催)における研究発表を募集いたします。発表を希望される方は以下の要領をご参照の上、ふるってご応募ください。

開催日:2021年3月6日(土)・7日(日)
    3月6日(土):シンポジウム
    3月7日(日):一般研究発表

形式:オンライン開催

発表内容
広く「言語問題」と「言語に対する人々の営み」(Behavior towards language, Fishman)に焦点を当てた研究発表とする。接触場面研究、言語政策、移民の言語問題、言語教育と言語習得、多様な言語背景をもつ人々のアイデンティティ、言語管理理論等、具体的な実証研究から理論的な論考まで幅広く募集する。なお、発表は未発表のものに限る。

発表形式:口頭発表 (単独または共同発表):Zoomなどを使ったライブ発表
  (※ オプションとしてオンデマンド用の発表も用意していただく。)

使用言語:日本語または英語

応募方法:発表希望者は以下のGoogleフォームに必要な情報をご記入の上ご応募ください。
https://docs.google.com/forms/d/1cNJlkdtrgcpaPqDMd3hSdv8eDlhcyVzw40w9noe-zoo/edit#

応募締切日2020年11月10日(火)(締め切りました)

採否通知:応募された発表について審査を行い、採択の結果を2020年11月中旬までにご連絡します。

問い合わせ先:シンポジウム実行委員会 symposium.gengokanri2020@gmail.com

主催:言語管理研究会 https://lmtjapan.wordpress.com/

■ 研究会メーリングリストに参加されていない方は、登録手続きが必要です。上記、発表希望者用のGoogleフォームのメーリング登録希望欄に、下記5項目をご記入ください。
①氏名 ②所属先 ③連絡先メールアドレス ④研究分野 ⑤研究会に期待すること

「多言語社会と言語問題シンポジウム2020」開催のお知らせ

言語管理研究会「多言語社会と言語問題シンポジウム2020」のご案内(オンライン開催)

言語管理研究会では、「多言語社会と言語問題シンポジウム2020」を下記の要領で開催いたします。皆さまのご参加と研究発表のご応募をお待ちしております。

1. 趣旨

本シンポジウムは言語管理研究会が3分科会制となり、多様なアプローチによる研究に開放したことから、分科会の各委員の間での研究討論の場を作ることでより研究会の発展性をはかる目的と、さらに外部にも募集をかけ、とくに若手研究者の育成を目的に企画されました。2018年に第1回のシンポジウムが開催されており、今回は第2回の開催となります。ただし、今回はコロナ禍により対面開催が難しい状況であることからオンラインでの開催に切り替えて行います。

2. 開催日時

2021年3月6日(土)・7(日)の2日間
※ プログラムとスケジュールの詳細は決まり次第お知らせします。

3. プログラム

第1部:「COVID-19と言語管理」

趣旨:長引くCOVID-19のパンデミックは、グローバル化や社会システムへの影響だけではなく、我々の生活意識や行動にも様々な影響を与えている。また地域社会を問わず、対人行動やコミュニケーション、異文化接触に対する管理にも様々な変化が現れており、それによる新たな言語問題も報告されています。
第1部のシンポジウムでは、COVID-19がもたらす社会的な変化と管理が個人の対面・非対面コミュニケーションをめぐる規範と行動にどのように影響し、そこにはどのような言語問題や言語管理が見られているかを、日本と海外(オーストラリア、中国、韓国など)に居住する研究会のメンバーより現地の状況を踏まえた話を伺うことで問題意識を共有したいと思います。
・形式:Zoomを使ったライブ配信

第2部:3分科会から聞く言語管理研究の課題と今後の活動

第2部ではコロナ禍またコロナ禍以降の言語管理研究の課題について、本研究会の3分科会(言語政策と言語教育、接触場面研究)より今後の分科会活動を含めた話を伺います。
・形式: Zoomを使ったライブ配信

第3部:研究発表

・形式:Zoomを使ったライブ発表と質疑応答

4. 参加費および事前参加登録

参加費は無料です。
参加には事前登録が必要です。後日ご案内する方法にしたがってお申し込みください。事前登録は2021年1月ごろから開始する予定です。

5. 研究発表の応募

別途ご案内する「研究発表募集」をご覧ください。

6. シンポジウム参加・発表と言語管理研究会メーリングリストへの登録

本シンポジウムは、リスク管理上、発表者・参加者ともに言語管理研究会メーリングリスト登録メンバーに限定いたします。ただし、未登録の方々には次のような方法でご参加いただけます。

  1. すでに登録メンバーの方:シンポジウムの事前登録をしてください。
  2. 未登録の方で発表希望者の方:メーリングリスト未登録で発表のお申し込みをされる方は、申し込みに合わせて、申し込み用紙に記載されたメーリングリストの登録もしてください。
  3. 当日参加希望の方:当日の参加を希望される方は、シンポジウムの事前登録時にあわせて手続きをしてください。なお、メーリングリストへのメンバー登録は随時受け付けておりますので、あらかじめお申し込みいただくことも可能です。その場合、下記5項目を明記の上、言語管理研究会事務局(slm.gengokanri@gmail.com)までお申し込みください。
    ①氏名 ②所属先 ③連絡先メールアドレス ④研究分野 ⑤研究会に期待すること
問い合わせ先

シンポジウム事前参加登録または研究会メーリングリストへの参加に関する問い合わせ
言語管理研究会事務局 slm.gengokanri@gmail.com
シンポジウムおよび発表者募集に関する問い合わせ
シンポジウム実行委員会 symposium.gengokanri2020@gmail.com

主催

言語管理研究会 https://lmtjapan.wordpress.com/

2020年度運営体制および研究会活動のお知らせ

言語管理研究会では、2020年度より新たな体制で運営を行うこととなりました。
新体制での分科会長ならびに運営委員は下記の通りです。
(「言語教育と言語管理」分科会は変更ありません。)

「接触場面と言語管理」分科会
分科会長 サウクエン・ファン(神田外語大学)
運営委員 アキバリ・フーリエ(千葉大学)
武田誠(早稲田大学)
根本浩行(立命館大学)

「言語政策と言語管理」分科会
分科会長 猿橋順子(青山学院大学)
運営委員 上村圭介(大東文化大学)
薗田浩樹(明星大学)
ミラー成三

「言語教育と言語管理」分科会
分科会長 横須賀柳子(国士舘大学)
運営委員 大場美和子(昭和女子大学)
今千春(明海大学)
竹内明弘(国際大学)
中山由香(山梨学院大学)

なお、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大の影響を考慮し、今年度は2020年度9月を年度の始まりとして、活動を開始することといたしました。
2020年度9月以降の活動計画につきましては、現在、COVID-19への対応も含め、検討しております。スケジュールが決まりましたら、改めてご案内いたします。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

言語管理研究会事務局 slm.gengokanri@gmail.com

2019年度 言語管理研究会「言語政策と言語管理」分科会開催のお知らせ

2019年度 言語管理研究会「言語政策と言語管理」分科会開催のお知らせ

言語管理研究会では「言語政策と言語管理」分科会を下記のとおり開催いたします。皆さまお誘い合わせの上、ぜひご参加ください。

日時:2019年9月6日(金)15:00-17:00
場所:上智大学四谷キャンパス中央図書館9階(L-921)
アクセス:https://www.sophia.ac.jp/jpn/info/access/accessguide/access_yotsuya.html
※参加費無料・事前申し込み不要

テーマ:職場の多言語管理

概要:
「英語社内公用語」論や<やさしい日本語>をめぐる取り組みなどにみられるように、職場において多言語と向き合うことが注目されている。日本の職場における言語管理に関する教育の取り組みの実践報告、またヨーロッパの多国籍企業の実態に関する調査報告をもとに、職場の多言語管理へのアプローチについて理解を深め、議論する場としたい。
質疑・議論は日本語と英語いずれも使用可能。

報告者1.   猿橋順子(青山学院大学)
職場の言語管理マインドをどう育むか:国際コミュニケーション学科開講授業からの実践報告
How to foster language management mind in workplaces: Practice report from an undergraduate class in the Department of International Communication
(使用言語:日本語、提示資料は2言語)

報告者2.   Jiří Nekvapil (Charles University, Prague)
超多様性パラダイムに基づく多国籍企業調査: チェコにおけるドイツ系および韓国系企業の事例から
The superdiversity paradigm and research on multinational companies: The case of German and Korean companies in the Czech Republic
(使用言語:英語)

司会:木村護郞クリストフ(上智大学)

お問い合わせ:言語管理研究会事務局 slm.gengokanri@gmail.com
言語管理研究会HP:https://lmtjapan.wordpress.com/

主催:言語管理研究会
共催:上智大学国際言語情報研究所(「媒介言語論」共同研究)

<関連講演会のご案内>
Jiří Nekvapil (Charles University, Prague)
2019年9月13日(金)17時30分~19時
上智大学四谷キャンパス中央図書館L-921 (Sophia University, L-921)
共催:上智大学ヨーロッパ研究所、日本スラヴ学研究会
Co-organizers: European Institute (Sophia University), The Japanese Society for the Study of Slavic Languages and Literatures

「都市社会言語学の可能性と方法 ~チェコの都市調査の事例から~」
How to investigate a contemporary city: Urban sociolinguistics in the Czech context
(使用言語:英語 in English)

6th International Language Management Symposium のご案内

チラシ(PDF)はダウンロードできます→

 

下記のとおり、6th International Language Management Symposiumを開催いたします。
日時: 2019年9月9日(月)−10日(火)
会場: 立命館大学 朱雀キャンパス
プログラムの詳細ならびに参加申し込みは以下のサイトをご覧ください。
皆さまのご参加をお待ちしております。

2019年度 言語管理研究会「言語教育と言語管理」分科会開催のお知らせ

Poster
ポスターはダウンロードできます→Poster

2019年度 言語管理研究会「言語教育と言語管理」分科会開催のお知らせ

言語管理研究会では「言語教育と言語管理」分科会を下記のとおり開催いたします。皆さまお誘い合わせの上、ぜひご参加ください。

日時: 2019年7月13日(土)10:30-12:30(受付開始10:00)
会場: 早稲田大学 早稲田キャンパス 3号館404教室
アクセス: https://www.waseda.jp/top/access/waseda-campus
(東京メトロ東西線早稲田駅より徒歩5分)

  • 参加費: 無料
  • 定員: 70名
  • 参加申込: お名前とご所属をご記入の上、7月10日(水)までに、言語管理研究会事務局(slm.gengokanri@gmail.com)までお申し込みください。なお、定員になり次第、受付を終了させていただくことがありますので、あらかじめご了承ください。

テーマ:
市民リテラシーを育む言語教育とは—介護場面での日本人および外国人従業者の事例から考える

分科会の趣旨:
国家、地域、公私領域の境界がゆらぐこの世界に生きる市民に求められるのは、まず自分がそれまで無自覚なままでいた「当たり前」を見直すことだと思われます。本部会では、日本で就労する外国人および日本人の双方が、同じ社会で生きる市民として、これまで自明であった個人や社会のあり方をどのように問い直し、問題を解決していくべきかを探ります。そして、日本語教育/言語教育がいかにそのプロセスに寄与できるのかを皆様と一緒に考えたいと思います。

プログラム:
1. 宮崎里司(早稲田大学)
「日本人および日本社会にも貢献する日本語教育: 市民リテラシーから考える」

市民リテラシーは、自己や社会を成長させ、接触場面の参加者全員がめざす公共的共通教養と捉えられるが、ここでは、日本語教育を考える上で、重要な21世紀型キーコンピテンスの一つとして問題提起する。

2-1. 吉田輝美(新潟医療福祉大学)
「介護実習場面におけるコミュニケーションの分析: 入居者の否定から受入れへの変容」

本研究では、介護福祉士養成課程学生が、入居者を支援する中で展開されたコミュニケーション場面をもとに、失敗例と成功例を提示し分析しながら、介護におけるコミュニケーションとは何かを報告する。その上で、介護福祉士養成課程での教育実践の日本語教育へのつながりについて考察する。

2-2. 大場美和子(昭和女子大学)
「介護施設での就労場面における介助のやりとりの分析: ミャンマー人介護従事者を対象に」

本研究では、ミャンマー人介護従事者2名を対象に、利用者やスタッフとのやりとりが、利用者の介助の達成の可否に影響している実態について、介護施設での就労場面の実際の録音データと参与観察の分析をもとに報告する。その上で、本分析結果を介護の実践現場の日本語教育へつなげる可能性について考察する。

主催: 言語管理研究会「言語教育と言語管理」分科会
お問い合わせ: 言語管理研究会事務局 slm.gengokanri@gmail.com
研究会ウェブサイト: https://lmtjapan.wordpress.com/

2019年度言語管理研究会活動スケジュール

2019年度言語管理研究会活動スケジュール

2019年度は3回の分科会の開催を予定しています。
皆さまのご参加をお待ちしております。

「言語教育と言語管理」分科会

日時: 2019年7月13日(土) 10:30-12:30
会場: 早稲田大学 早稲田キャンパス
テーマ:市民リテラシーを育む言語教育とは: 介護場面での日本人および外国人従業者の事例から考える
話題提供者:
1. 宮崎里司 (早稲田大学)
「日本人および日本社会にも貢献する日本語教育: 市民リテラシーから考える」
2-1. 吉田輝美 (新潟医療福祉大学)
「介護実習場面におけるコミュニケーションの分析: 入居者の否定から受入れへの変容」
2-2. 大場美和子 (昭和女子大学)
「介護施設での就労場面における介助のやりとりの分析: ミャンマー人介護従事者を対象に」

「言語政策と言語管理」分科会

日時: 2019年9月6日(金) 15:00-17:00
会場: 上智大学四ッ谷キャンパス 中央図書館 L-921
テーマ: 職場の多言語管理
話題提供者:
1. 猿橋順子 (青山学院大学)
職場の言語管理マインドをどう育むか:国際コミュニケーション学科開講授業からの実践報告
How to foster language management mind in workplaces: Practice report from an undergraduate class in the Department of International Communication
2. Jiří Nekvapil (Charles University, Prague)
超多様性パラダイムに基づく多国籍企業調査: チェコにおけるドイツ系および韓国系企業の事例から
The superdiversity paradigm and research on multinational companies: The case of German and Korean companies in the Czech Republic

「接触場面と言語管理」分科会

日時: 2020年3月14日(土) または 3月21日(土)
テーマ: 多様化する接触場面研究のアプローチ (その2) ー外国人住民の社会参加からみる接触場面研究の課題と方法 (仮)
会場・話題提供者等は現在調整中です。

「言語教育と言語管理」分科会 新運営体制発足のお知らせ

言語管理研究会「言語教育と言語管理」分科会は、2019年度より新たな体制で運営を行うこととなりました。
新体制での分科会長ならびに運営委員は次の通りです。

○ 分科会長 横須賀柳子(国士舘大学)
○ 運営委員 大場美和子(昭和女子大学)、今千春(明海大学)、竹内明弘(国際大学)、中山由香(山梨学院大学)

なお、「言語政策と言語管理」分科会、「接触場面と言語管理」分科会の運営メンバーの変更はございません。
2019年度もどうぞよろしくお願い申し上げます。

言語管理研究会

2018年度 言語管理研究会「接触場面と言語管理」分科会開催のお知らせ

Poster
☆ ポスターはダウンロードできます→ Poster

2018年度 言語管理研究会「接触場面と言語管理」分科会開催のお知らせ

言語管理研究会では「接触場面と言語管理」分科会を下記のとおり開催いたします。皆さまお誘い合わせの上、ぜひご参加ください。なお、今回の分科会は日本質的心理学会研究交流委員会にも協力をいただいております。

主催:言語管理研究会「接触場面と言語管理」分科会
協力:日本質的心理学会研究交流委員会

日時:2019年2月16日(土)14:00-17:00
場所:一橋大学国立キャンパス 国際研究館 4階 大教室
アクセス:http://www.hit-u.ac.jp/guide/campus/access.html
http://www.hit-u.ac.jp/guide/campus/campus/index.html(建物配置図㊱番)

    • 参加費:500円
    • 参加申込み:資料準備等の関係上、参加希望の方はできるだけ事務局までお申し込みください。お問い合わせもこちらにお願いいたします。(事務局 slm.gengokanri@gmail.com
    • 参加申込締め切り:2月13日(水) ※当日受付もいたします。

テーマ:「多様化する接触場面への質的アプローチ」

分科会の趣旨:
近年様々な研究領域において質的分析を取り入れた研究が広まっています。接触場面研究は異文化間接触におけるインターアクションとそのときの当事者の言語意識のプロセスを分析する質的アプローチの一つです。とくに、最近の接触場面研究や日本語教育研究などでは多元的な社会的文脈と当事者のインターアクションの通時性が注目され、エスノグラフィーや言語バイオグラフィーなどの調査方法を使った質的分析も増えてきています。
今回はそのエスノグラフィーと言語バイオグラフィーを用いて日本における移住者のライフストーリーや言語問題を取り上げている研究者の方々をお招きし、社会的文脈と個人の通時性をどのように多様化する接触場面研究や関連研究に取り込んでいくかを考えたいと思います。

プログラム:
13:30-14:10 開場(受付開始)
14:00-14:05 開会の挨拶

14:10-15:00 話題提供1
「ミクロの事象からマクロの社会を見る:フィールドの意味を記述する質的研究法」
八木真奈美(駿河台大学)

要旨: 近年、質的研究への関心が高まっています。今回の話題提供では、日本に住む移住者を対象としたエスノグラフィーを取り上げます。フィールドでは、現実を織り成すさまざまな意味が交差します。その意味の交差を紐解いていくことで、多元的な社会を記述する研究方法を紹介します。

15:00-15:50 話題提供2
「接触場面に向かう言語管理の通時的プロセスを分析するための方法論:日本の韓国人移住者の言語バイオグラフィー調査の事例から」
今 千春(神田外語大学)

要旨: 外国人移住者の定住化や長期化が進み、最近の接触場面研究では個人の歴史性が重要な視点の一つとなっています。本発表では、移住者の言語管理を通時的な文脈から理解するための方法として言語バイオグラフィー (Nekvapil 2003) を取り上げ、その特徴と分析の可能性を探ります。

15:50-16:05 休憩
16:05-16:55 全体ディスカッション
討論者:福永由佳(国立国語研究所)
16:55-17:00 閉会

言語管理研究会 https://lmtjapan.wordpress.com/