足どり

1997 ネウストプニー教授、千葉大学文学部に赴任

1998千葉大学大学院社会文化科学研究科(博士課程)研究プロジェクト「接触場面の言語管理研究」(第1次)開始。メンバーにS.K.ファン(現神田外語大学)、L.C.フェアブラザー、高民定(桜美林大学)、鄭恵允、 田中真寿実(以上2名、筑波大学)、武田加奈子、徳永あかね(お茶の水大学)、J.V.ネウストプニー、村岡英裕などがいた。

1999 ネウストプニー教授、千葉大学を退官。桜美林大学大学院教授に赴任。

2000 研究プロジェクト「接触場面における言語管理プロセス」(第2次)開始。メンバーに金子信子(桜美林大学)、加藤好崇、 矢作千春(以上2名、東海大学)、今千春、宮崎里司(早稲田大学)、山田伸子(茨城大学)、山本容子、横須賀柳子(現国士舘大学)、などが加わった。

2002 研究プロジェクト「接触場面の言語管理研究」(第3次)開始。メンバーに王玉明、菊地浩平、尹智鉉(早稲田大学)、石田由美子(桜美林大学)などが加わった。さらにJ.Nekvapil教授(チェコ・カレル大学)に特別講演をお願いした。

2004 ネウストプニー教授、桜美林大学を退職。モナシュ大学名誉教授となる。

2004 9月に千葉大学研究プロジェクト研究会を発展的に解消。「接触場面と言語管理研究会」発足。理事は、S.K.ファン、L.C.フェアブラザー(上智大学)、高民定、武田加奈子、金子信子、宮崎里司、村岡英裕、山田伸子。

2005 10月、T. Sherman氏(カレル大学)、招待発表を行う。

2006 10月、「接触場面と言語管理研究会」を「言語管理研究会」に改称。代表:村岡英裕、幹事:神田外語大学、事務局:千葉大学とした。

2015年 7月 ネウストプニー教授、逝去。

2016 7月、「言語管理研究会」に新たに3部会「接触場面と言語管理」、「言語政策と言語管理」、「言語教育と言語管理」を設置し、部会長と運営委員を決定した。

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